みその社会保険労務士事務所は、今はまだ小さな
会社だけど、これから大きく成長しようとしている、
でも、だからこそ抱える以下のような
労務・人事・経営の問題や悩みを本気で今すぐ
何とかしようとする、同年代の若手経営者の
あなたを『仕組みづくり』でサポートします。
みその社会保険労務士事務所は、今はまだ小さな
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あなたを『仕組みづくり』でサポートします。
『10人未満の小さな会社で、
大企業を超える安定組織をつくる方法』
★ご好評により第2回開催!★
社長!10人未満の会社の人間関係で悩んでいませんか?
「小さい会社だから安定組織は作れない」と思っていませんか?
―あなたが抱える『人』や『組織』の悩みどころを、
大企業ではなく「10人未満の会社」だからこその視点で
解決する方法をお伝えするセミナーです。
★【もう求人募集にコストはかけない!そのポイントとは?】
求人誌やチラシにたくさんの予算をかけても、全然電話がならない…
そんな経験ありますよね?
省コストで効率よく、しかもイイ人材を採用しやすい小さな会社ならではの
「求人のやり方」があります。
ほんのひと工夫で大きな差に!そのコツお教えします。
★【大企業とはこんなに違う!10人未満の会社の人材採用】
履歴書を見て、いくつか質問をして終了。
あなたもこんな大企業みたいな面接をしていませんか?
小さな会社には小さな会社ならではの「人の選び方」があるんです。
小さな会社でも、長く務める良い人材の応募はきています。
セミナーで、その見抜き方「3箇条」をお教えします。
★【教育のやり方は『いいとこ取り』。その方法とは?】
人事部があって、教育担当者によって計画的に研修や現場教育が
行われる大企業。
一方、あなたはそんなマネはできず、担当者も、計画や内容も
“その場対応”。結果、人が育たず、すぐ辞めてしまっていませんか?
大企業のマネでもなく、“その場対応”でもない、「いいとこ取りの教育」。
その方法知りたくありませんか?
★10人未満の会社に人事制度なんていらない!】
膨大な資料があって、作成するだけでも1年もの時間と
何百万ものコストがかかるのが普通の大企業の人事制度。
10人未満の小さな会社にそんな時間やコストをかける余裕なんて
ありませんよね?でも、実はそんな必要もないんです!
小さな会社専用の短時間&省コストの
“超シンプル人事制度”があるんです。
★【小さな会社は、簡単&シンプル就業規則でOK!】
会社のルール「就業規則」。法律では10人未満の会社は作成しなくてOK。
「でも、何のルールもないと、問題が起こった時に恐いし、
社員も不安だしなぁ。しかし、あれもこれも盛り込んだ分厚い就業規則って
ホントに必要かな?」
そんなあなたにオススメ!『これなら作りたい!簡単&シンプル就業規則』
◆開催日 平成24年4月24日(火)
◆時 間 19:00〜21:00(18:30受付開始)
◆会 場 鈴鹿市文化会館 3階 第4研修室
◆受講料 1,000円(当日会場でお支払下さい)
◆定 員 20名(定員になり次第締め切り)
◆対 象 10人未満の会社(個人事業も可)経営者・幹部
◆講 師 みその社会保険労務士事務所
社会保険労務士・行政書士 加藤大吾
⇒⇒⇒お申し込みはこちらから
経営者の人事労務の悩み、
従業員の労働環境の悩み、
それが解決した時、 みんなが笑顔で働くことの出来る職場が生まれます。
そんな笑顔の職場をたくさん作りだしていきたい
それが、みその社会保険労務士事務所の経営理念であり、
私の社会保険労務士としての使命でもあります。
※小さな会社だからこそ起こる、こんな問題や悩みはありませんか?
| 労務管理・就業規則・雇用管理・従業員処遇など |
|
結局あやふやなままだよ。
になってるよ。
今のままのあやふやな規則では納得してもらえないかもなぁ。
たら仕事まわらないもん。 で、有休って与えなくちゃいけないの?
あるよ。でも、誰もその基準なんて分かんないよな。
でも、いざとなったら心配だなぁ。
|
⇒⇒⇒
| 人事管理・人事制度・人事評価・賃金制度など |
|
今ひとつ感じられないんだよなぁ。
んだよねぇ。
2度手間になることも多いな。
取りにくいしね。
レベルがバラバラ…。
誰が担当かはっきりしないんだよ。
つけられないよ。
出来てないんだよね。
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⇒⇒⇒
| 経営戦略・異業種交流・経営計画など |
|
中小企業に適したものはないのかな。
なんてなかなかないしね。
いいんだけどね。
|
⇒⇒⇒今すぐ解決
みその社会保険労務士事務所が考える“仕組みづくり”3つの基本ルール
@社長の思いが何よりもまず大事!
中小企業は特に、社長自身が「どうしたいのか」「どうなりたいのか」目的をはっきりさせるのが重要です。かつ、それが社長の頭の中にあるだけでは誰にもわかりません。口でいくら熱っぽく語っても、伝わるのは10分の1がいいところです。社長の思いを文章化・数値化した“仕組み”を作った上で、それを手段として活用し、社内共通の目的を達成しましょう。
A「マニュアル」をバカにしない!
“仕組み”とはおよそ、「マニュアル」と考えられるかもしれません。「マニュアル」と聞くと、『同じことしか出来ない、融通がきかない、応用力がない』そんなイメージを持つ方が多いと思います。しかし、本当にそうでしょうか?
「マニュアル」は『業務すべての完全手引書』ではありません。「マニュアル」はあくまで『基本の教科書』なんです。「マニュアル」の役割は機械のような画一的な仕事をするためのものではなく、まずは誰でも一定レベルの平均的な仕事が出来るようにするためのものです。まして、人材採用面で不利な中小企業では、まずみんなが平均的な仕事が出来て、即戦力として活躍出来ることが大切なはずです。
ある業務の「ここまで出来ればひとまずOK」というラインを60点とします。「マニュアル」を『業務すべての完全手引書』と考える人は、その60点をゴールと考えるから「融通がきかない」と思うんでしょう。「マニュアル」を『基本の教科書』と考える人は、「マニュアル」は60点レベルまで役に立ってくれればそれで十分。まず、60点取れる力がついたからこそ70点、80点を目指せる、つまり状況判断して応用できるんだと思うでしょう。
そしてまた、その60点のライン自体も、「マニュアル」を使いこなしていく中で、上昇していくんです。ついこないだまで70点クラスの人しかやれなかったことを、みんなが出来るような“仕組み”にすれば、今度はそこが新しい60点ラインになります。そうやって「マニュアル」自体も成長していくんです。
B役に立ってこそ意味がある!
“仕組み”を作ることが目標になって、それで満足するのが最悪パターンです。何も大げさなものを作る必要なんてないんです。あなたの会社の実情に合ったものでいいんです。しかし、市販されているものなどは、経営規模や業種の面で一致しないものばかり。「シンプル・かんたん・誰にでもわかる」まずはそこからでいいんです。これが正解だという答えなんてありません(就業規則などの法律で最低限決められた部分は別ですが)。使えて、役に立つものからスタート。それから、必要に応じてアレンジしていけばいいんです。
みその社会保険労務士事務所は、
これら5つのこだわりを持って、皆様のお役に立ちます!
1 わかりやすさへのこだわり
2 オーダーメイドへのこだわり
3 迅速さへのこだわり
4 親切さへのこだわり
5 良き相談相手へのこだわり
ありがとうございます。
社会保険労務士の
『笑顔の職場
プロデューサー』
加藤大吾です。
「人事評価制度導入・設計」なら
お任せ!
三重県鈴鹿市の
みその社会保険労務士
事務所
三重県鈴鹿市御薗町2415-1
TEL 059-373-7386
FAX 059-373-7338
(業務地域 鈴鹿・津・亀山・
四日市 )
