みその社会保険労務士事務所【鈴鹿市・亀山市・津市・四日市市】

blog.jpg みその社会保険労務士事務所は、今はまだ小さな

 会社だけど、これから大きく成長しようとしている、

 でも、だからこそ抱える以下のような

 労務・人事・経営問題や悩みを本気で今すぐ

 何とかしようとする同年代の若手経営者

 あなたを『仕組みづくり』でサポートします。

 

みその社会保険労務士事務所・経営理念

 私は 『笑顔の職場☆プロデューサー』です

経営者の人事労務の悩み、

従業員の労働環境の悩み、

それが解決した時、 みんなが笑顔で働くことの出来る職場が生まれます。

そんな笑顔の職場をたくさん作りだしていきたい

それが、みその社会保険労務士事務所の経営理念であり、

私の社会保険労務士としての使命でもあります。

 

みその社会保険労務士事務所対応【就業規則・人事制度・経営戦略】

 ※小さな会社だからこそ起こる、こんな問題や悩みはありませんか? 

 労務管理・就業規則・雇用管理・従業員処遇など

exclamation従業員が退職する時に、業務引き継ぎとか、有休消化でモメたよ。

exclamation仕方なく従業員を解雇しようとしたけど、基準・ルールがなくて、

   結局あやふやなままだよ。

exclamation1日8時間の労働時間を超える残業が当たり前、“暗黙のルール”

   になってるよ。

exclamation休日出勤も結構あるけど、代わりの休みなんて与えてないな。

exclamation今いる従業員はいいとしても、新入・中途社員が入ってきたら、

   今のままのあやふやな規則では納得してもらえないかもなぁ。

exclamation有休なんて、無理無理。うちみたいな規模じゃ、まとめて休まれ

   たら仕事まわらないもん。  で、有休って与えなくちゃいけないの?

exclamation給料やボーナスの金額の決定基準は自分(社長)の頭の中に

   あるよ。でも、誰もその基準なんて分かんないよな。

exclamation結局、就業規則なんてまだないよ。その場対応でなんとかするし。

   でも、いざとなったら心配だなぁ。

 

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人事管理・人事制度・人事評価・賃金制度など 

exclamationあいさつが出来ないし、報告・連絡・相談もない、ヤル気も

   今ひとつ感じられないんだよなぁ。

exclamation自分(社長)やリーダーがいないと、どうも仕事がまわらない

   んだよねぇ。

exclamation個々の従業員の仕事の進め方に差があって、効率が悪くて、

   2度手間になることも多いな。

exclamationいい人材が育たない…。中途採用も多いから、組織のバランスが

   取りにくいしね。

exclamation仕事を教える人によって内容がバラバラ。だから教えられた方も

   レベルがバラバラ…。

exclamation従業員が担当している業務があれもこれも混在してて、

   誰が担当かはっきりしないんだよ。

exclamation市販の人事制度の本を読んでみたけど、難しくって手が

   つけられないよ。

exclamationだんだんと(社長の)目が行き届かなくなって、最近、意志統一

  出来てないんだよね。

 

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経営戦略・異業種交流・経営計画など

exclamation経営について、ちゃんと勉強してみたいけど、どうも難しそうで…。

exclamation市販の本や新聞記事も大企業のことばっかりで。

   中小企業に適したものはないのかな。

exclamation色んな業種の経営者と交流したいけど、そんな話が出来る場

   なんてなかなかないしね。

exclamation経費に余裕はないから、高額なセミナーや教材なんて無理…。

exclamation時間を有効に使いたいから、会社が終わってから勉強出来たら

   いいんだけどね。

exclamation忙しいから都合が悪い時は融通がきくといいね。

exclamation経営の勉強をするにしても、ひとりではやり続けられないなぁ。

exclamation長い目で見た目標を立てて、経営計画にまとめたいなぁ。

 

                                                      ⇒⇒⇒今すぐ解決

みその社会保険労務士事務所の考える『仕組みづくり』とは?

みその社会保険労務士事務所が考える“仕組みづくり”3つの基本ルール

 

@社長の思いが何よりもまず大事!                 
中小企業は特に、社長自身が「どうしたいのか」「どうなりたいのか」目的をはっきりさせるのが重要です。かつ、それが社長の頭の中にあるだけでは誰にもわかりません。口でいくら熱っぽく語っても、伝わるのは10分の1がいいところです。社長の思いを文章化・数値化した“仕組み”を作った上で、それを手段として活用し、社内共通の目的を達成しましょう。


A「マニュアル」をバカにしない!                   
“仕組み”とはおよそ、「マニュアル」と考えられるかもしれません。「マニュアル」と聞くと、『同じことしか出来ない、融通がきかない、応用力がない』そんなイメージを持つ方が多いと思います。しかし、本当にそうでしょうか?

「マニュアル」は『業務すべての完全手引書』ではありません。「マニュアル」はあくまで『基本の教科書』なんです。「マニュアル」の役割は機械のような画一的な仕事をするためのものではなく、まずは誰でも一定レベルの平均的な仕事が出来るようにするためのものです。まして、人材採用面で不利な中小企業では、まずみんなが平均的な仕事が出来て、即戦力として活躍出来ることが大切なはずです。

ある業務の「ここまで出来ればひとまずOK」というラインを60点とします。「マニュアル」を『業務すべての完全手引書』と考える人は、その60点をゴールと考えるから「融通がきかない」と思うんでしょう。「マニュアル」を『基本の教科書』と考える人は、「マニュアル」は60点レベルまで役に立ってくれればそれで十分。まず、60点取れる力がついたからこそ70点、80点を目指せる、つまり状況判断して応用できるんだと思うでしょう。

そしてまた、その60点のライン自体も、「マニュアル」を使いこなしていく中で、上昇していくんです。ついこないだまで70点クラスの人しかやれなかったことを、みんなが出来るような“仕組み”にすれば、今度はそこが新しい60点ラインになります。そうやって「マニュアル」自体も成長していくんです。

 

B役に立ってこそ意味がある!                    
“仕組み”を作ることが目標になって、それで満足するのが最悪パターンです。何も大げさなものを作る必要なんてないんです。あなたの会社の実情に合ったものでいいんです。しかし、市販されているものなどは、経営規模や業種の面で一致しないものばかり。「シンプル・かんたん・誰にでもわかる」まずはそこからでいいんです。これが正解だという答えなんてありません(就業規則などの法律で最低限決められた部分は別ですが)。使えて、役に立つものからスタート。それから、必要に応じてアレンジしていけばいいんです。

 

みその社会保険労務士事務所・5つのこだわり

みその社会保険労務士事務所は、 

これら5つのこだわりを持って、皆様のお役に立ちます! 

1 わかりやすさへのこだわり

2 オーダーメイドへのこだわり

3 迅速さへのこだわり

4 親切さへのこだわり

5 良き相談相手へのこだわり

                      詳しくはこちらをご覧ください。