みその社会保険労務士事務所は、今はまだ小さな
会社だけど、これから大きく成長しようとしている、
でも、だからこそ抱える以下のような
労務・人事・経営の問題や悩みを本気で今すぐ
何とかしようとする、同年代の若手経営者の
あなたを『仕組みづくり』でサポートします。
みその社会保険労務士事務所は、今はまだ小さな
会社だけど、これから大きく成長しようとしている、
でも、だからこそ抱える以下のような
労務・人事・経営の問題や悩みを本気で今すぐ
何とかしようとする、同年代の若手経営者の
あなたを『仕組みづくり』でサポートします。
経営者の人事労務の悩み、
従業員の労働環境の悩み、
それが解決した時、 みんなが笑顔で働くことの出来る職場が生まれます。
そんな笑顔の職場をたくさん作りだしていきたい
それが、みその社会保険労務士事務所の経営理念であり、
私の社会保険労務士としての使命でもあります。
※小さな会社だからこそ起こる、こんな問題や悩みはありませんか?
| 労務管理・就業規則・雇用管理・従業員処遇など |
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結局あやふやなままだよ。
になってるよ。
今のままのあやふやな規則では納得してもらえないかもなぁ。
たら仕事まわらないもん。 で、有休って与えなくちゃいけないの?
あるよ。でも、誰もその基準なんて分かんないよな。
でも、いざとなったら心配だなぁ。
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⇒⇒⇒
| 人事管理・人事制度・人事評価・賃金制度など |
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今ひとつ感じられないんだよなぁ。
んだよねぇ。
2度手間になることも多いな。
取りにくいしね。
レベルがバラバラ…。
誰が担当かはっきりしないんだよ。
つけられないよ。
出来てないんだよね。
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⇒⇒⇒
| 経営戦略・異業種交流・経営計画など |
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中小企業に適したものはないのかな。
なんてなかなかないしね。
いいんだけどね。
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⇒⇒⇒今すぐ解決
みその社会保険労務士事務所が考える“仕組みづくり”3つの基本ルール
@社長の思いが何よりもまず大事!
中小企業は特に、社長自身が「どうしたいのか」「どうなりたいのか」目的をはっきりさせるのが重要です。かつ、それが社長の頭の中にあるだけでは誰にもわかりません。口でいくら熱っぽく語っても、伝わるのは10分の1がいいところです。社長の思いを文章化・数値化した“仕組み”を作った上で、それを手段として活用し、社内共通の目的を達成しましょう。
A「マニュアル」をバカにしない!
“仕組み”とはおよそ、「マニュアル」と考えられるかもしれません。「マニュアル」と聞くと、『同じことしか出来ない、融通がきかない、応用力がない』そんなイメージを持つ方が多いと思います。しかし、本当にそうでしょうか?
「マニュアル」は『業務すべての完全手引書』ではありません。「マニュアル」はあくまで『基本の教科書』なんです。「マニュアル」の役割は機械のような画一的な仕事をするためのものではなく、まずは誰でも一定レベルの平均的な仕事が出来るようにするためのものです。まして、人材採用面で不利な中小企業では、まずみんなが平均的な仕事が出来て、即戦力として活躍出来ることが大切なはずです。
ある業務の「ここまで出来ればひとまずOK」というラインを60点とします。「マニュアル」を『業務すべての完全手引書』と考える人は、その60点をゴールと考えるから「融通がきかない」と思うんでしょう。「マニュアル」を『基本の教科書』と考える人は、「マニュアル」は60点レベルまで役に立ってくれればそれで十分。まず、60点取れる力がついたからこそ70点、80点を目指せる、つまり状況判断して応用できるんだと思うでしょう。
そしてまた、その60点のライン自体も、「マニュアル」を使いこなしていく中で、上昇していくんです。ついこないだまで70点クラスの人しかやれなかったことを、みんなが出来るような“仕組み”にすれば、今度はそこが新しい60点ラインになります。そうやって「マニュアル」自体も成長していくんです。
B役に立ってこそ意味がある!
“仕組み”を作ることが目標になって、それで満足するのが最悪パターンです。何も大げさなものを作る必要なんてないんです。あなたの会社の実情に合ったものでいいんです。しかし、市販されているものなどは、経営規模や業種の面で一致しないものばかり。「シンプル・かんたん・誰にでもわかる」まずはそこからでいいんです。これが正解だという答えなんてありません(就業規則などの法律で最低限決められた部分は別ですが)。使えて、役に立つものからスタート。それから、必要に応じてアレンジしていけばいいんです。
みその社会保険労務士事務所は、
これら5つのこだわりを持って、皆様のお役に立ちます!
1 わかりやすさへのこだわり
2 オーダーメイドへのこだわり
3 迅速さへのこだわり
4 親切さへのこだわり
5 良き相談相手へのこだわり
ありがとうございます。
社会保険労務士の
『笑顔の職場
プロデューサー』
加藤大吾です。
「人事評価制度導入・設計」なら
お任せ!
三重県鈴鹿市の
みその社会保険労務士
事務所
三重県鈴鹿市御薗町2415-1
TEL 059-373-7386
FAX 059-373-7338
(業務地域 鈴鹿・津・亀山・
四日市 )
